faq_ttl_img

保険の見直しを考えています。相談はそちらの事務所へ行かないといけませんか?

faq_ttl_img02

いいえ、事務所以外でもご相談は対応しております。必要に応じてご訪問やオンラインでのご相談もお受付しております。お気軽に無料相談窓口へご連絡ください。

faq_ttl_img

相談だけでも可能ですか?また相談料はかかりますか?

faq_ttl_img02

もちろん大丈夫です!まずはお気軽にお電話、ご来店をお待ちしております。また保険に関する相談料は頂いておりませんのでご安心ください。

faq_ttl_img

貯蓄も充実した保障も欲しい。そんな欲張りな保険はありますか?

faq_ttl_img02
安心は大きなほど良いですから、皆さん欲張りになるのは当然です。 これ!という商品は人それぞれ違いますが、一般的に終身保険は保障と貯蓄機能を兼ね備えているものが多くあります。そこを基本に特約などを組み合わせながら現在のあなたに必要なプランをカスタマイズして組み立てるのがベストです。
faq_ttl_img
2000万円問題があってから老後の資金が心配です。準備はいつからすれば良いですか?
faq_ttl_img02

老後への備えは早くから始めるに越したことはありませんよね。保険も年齢が若ければ若いほど、掛け金が少なく積み立て期間も長くなりますから将来の保証も大きくなります。 ただ今無理をしてまで将来へ備える必要はありません。現在の余裕資金を考え時期や金額を決めていくことをオススメします。

faq_ttl_img

海外旅行での怪我が心配です。どんな保険に入ればい良いですか?

faq_ttl_img02

海外旅行保険があります。 病気、怪我、盗難、死亡の他、誤って物を壊してしまったり、他人に怪我をさせてしまった、飛行機が遅れたなどの幅広い内容に対応しています。

faq_ttl_img

自分が介護される側になったときのお金が心配です。子供に迷惑をかけない方法はありますか?

faq_ttl_img02

公益財団法人 生命保険文化センターが実施した実際に介護を経験した方へのアンケート調査によりますと、介護に要した月々の平均費用は約7.8万円(介護サービスの自己負担金含む)、介護に要した平均期間は約4年7ヵ月という結果が出ています。介護には費用、時間的負担も大きいことが伺えます。

介護の保険といいますと、一般的には「公的介護保険」があるから民間の介護保険はいらないのでは?と考えられますが、介護保険を利用する際に知っておきたいのは介護保険の上限額です。原則的に公的介護保険の自己負担額は1〜3割。もし自分が介護を受ける場合には毎月の介護サービス(デイサービス等)の利用料金の最大3割を負担することになるのですが、サービス利用料が増えると自己負担金が重荷になる場合もあります。

そこで検討されるのが民間の介護保険です。ただし、民間の介護保険は全ての人に必要というわけではありません。介護が必要になるかまだわからない40代〜60代から保険料の支払いが発生しますし、公的年金や老後の貯蓄に余裕のある方であれば公的の介護保険だけで十分ともいえます。備えとして民間介護保険があればより大きな安心になることは間違いありませんが、保険料の経済的負担、受給条件などメリット・デメリットを精査したうえで必要かどうかを判断しましょう。

こんな方は民間介護保険を検討してみては

・公的年金の受給額に不安がある
・老後の貯蓄に不安がある
・身内がおらず老後は1人で生活する

faq_ttl_img

現在加入中の保険内容がよくわかりません、、、

faq_ttl_img02
毎年保険会社から送られる契約内容のお知らせには、現在加入している保障内容が掲載されています。 こちらを確認していただくか、もし内容がよくわからない場合には保険会社、または担当者に連絡して内容に関する説明を受けるようにしましょう。 契約が古く、相談する場所がないという場合には、弊社でも対応可能ですので一度お知らせをご持参の上、ご相談ください。
faq_ttl_img

25年前に入った火災保険の内容がわからない。このままで大丈夫?

faq_ttl_img02
点検した方が良いでしょう。最近は異常気象など災害も多く、以前とは状況も大きく変わり古い契約では保証されない事案も出てきています。被害に遭ってからでは手遅れになる場合もありますのでので一度、しっかりと保証内容を確認しましょう。
faq_ttl_img

保険の免責・自己負担とは何ですか?

faq_ttl_img02
事故が発生した時に契約者様本人が負担する金額です。免責の有無、金額は契約時に必ず確認されますので、しっかりと確認しておきましょう。これを怠ると保険料をもらう前に自己資金から免責金を支払わねばならないなど、思わぬトラブルになることもありますので注意が必要です。
faq_ttl_img

持病があるのですが入れる保険はありますか?

faq_ttl_img02

持病や入院の経験がある方でも加入できる可能性のある引受緩和型保険があります。引受基準緩和型保険とは、加入時の条件を通常の医療保険よりも緩和した医療保険です。保険会社によりますが、3つ〜5つくらいの健康告知項目をクリアすることで加入できます。保障内容など詳しい内容につきましては、ぜひご相談ください。

faq_ttl_img

高齢でも入れる保険はありますか?

faq_ttl_img02

エニシアで取扱う保険の中では最高85歳までご加入頂ける医療保険や終身保険があります。60代、70代でも入れる保険も多数あります。諦めずにご相談ください。

faq_ttl_img

死亡保険の保健の保障額はいくらが適性? 保障額の考え方を教えてください。

faq_ttl_img02

多くの方が2000万円〜3000万円くらいの死亡保険に入っているかと思いますが、実は会社員の方、自営業の方、加入時の年齢で必要な額は全く異なります。例えば子供の年齢によって必要な金額は変わってきますし、家族構成でも「本当にそれだけの金額が必要?」と思われる保険に入ってらっしゃる方もいます。自分に最適な保障額を知りたい際には、現在の状況に合わせて最適な保険金額がわかる「ライフプランシュミレーション」をオススメします。

「ライフプランシュミレーション」は、家族構成や収入状況、人生の計画を前提にあなたに最適な保障額を算出できるシュミレーションです。ライフプランシュミレーションをご希望の方は、ぜひエニシアの無料相談をご利用ください。

faq_ttl_img

自営業です。就労不能保険が気になっていますが本当に必要でしょうか?

faq_ttl_img02

自営業の方はサラリーマンに比べ社会保障が不足しているのは事実です。しかしながら就労不能保険が必要かどうかはお客様の状況により様々です。まだ新しい「就業不能保険」ほど、しっかりと内容を確かめてから入った方がいい保険はありません。 というのも、保障条件ががん保険のように明確ではなく、保険の中で一番わかりづらい保険だからです。 怪我や病気で収入が途絶えたらすぐに給与がわりに受け取れる保険、と簡単に考えてはいけません。保険各社で保障条件や保障内容は大きく変わりますので、言われるままではなく、しっかりと情報収集を行い、自分が必要とする条件に見合う内容かを吟味してから加入するようにしましょう。

faq_ttl_img

フィナンシャルプランナーって何をしてくれる人ですか?

faq_ttl_img02

ファイナンシャル・プランナー(FP)は、日常生活のすべてにかかわるお金のご相談を総合的にアドバイスします。保険、住宅ローン、子供の教育費、貯蓄、お金の管理まで。つまりFPは、あなたとご家族が生活をしていくうえで必要と思われるライフプランをもとに、あなたの人生を経済的な面から捉えて、さまざまなマネープランを提案し、あなたの夢や目標の実現をサポートする”家計のホームアドバイザー”ともいえます。

保険・貯蓄・資産運用・
住宅ローンなど
お気軽に
無料相談をご活用ください

フィナンシャルプランナー:秋山千穂

フィナンシャルプランナー:秋山 千穂

055-269-8540
AM10:00〜PM5:00 月曜〜金曜
※ 一部土日祝日も対応可能。ご相談ください

24時間お問い合わせいただけます。

ZOOMアイコン

オンライン相談も実施中!

ZOOMを利用してご自宅からオンラインでの無料相談も承ります。

Scroll to Top
お手続き

ご契約者様専用ページ

海外保険へのご加入

インターネット経由で海外旅行保険がご契約できます。

短期自動車保険へのご加入

12時間から契約できる短期自動車保険のご契約。

〒400-0828
山梨県甲府市青葉町7-14 司ビル105
TEl: 055-269-8540 FAX: 055-236-9626
Email: info@enisia.net